Doorkeeper

OSS Gate京都ワークショップ 2018-06-24

Sun, 24 Jun 2018 13:00 - 18:00 JST

株式会社スプーキーズ

京都府京都市下京区元悪王子町 46-1 ビル稲葉 2F

Register

Registration is closed

Get invited to future events

ビギナー(一般) Free
サポーター Free
サポーターの参加者が増えると、ビギナーの参加者の定員を増やすことができます。

Description

概要

「OSSの開発に参加する」を実際に体験するワークショップです。1日のワークショップでOSS開発への参加を体験できます。
実際にOSSの開発に参加する「ビギナー」と「サポーター」を募集しています。

  • 「ビギナー」(OSSの開発に参加する人)とは次のような人です

    • OSSの開発に参加したいけどまだ参加したことがない人
    • OSSの開発に参加したことはあるけどまだ自信がない人
    • 参加したい!という人は「ビギナー」として申し込んでください
  • 「サポーター」(ビギナーをサポートする人)とは次のような人です

    • OSSの開発に参加している人(OSSの開発に参加していれば「OSS Gateワークショップ」未経験でも大丈夫です。)
    • 「ビギナー」をサポートしたい!という人は「サポーター」として申し込んでください
    • (サポーターは、従来のOSS Gateワークショップで「メンター」と呼んでいた人たちです)

「ビギナー」の定員は「サポーター」の人数によって決まります。「サポーター」の登録数が増えると定員も増えるので、キャンセル待ちになっていても気にせず登録してください。

「サポーター」は参加人数に制限はありません!「サポーター」の数が増えるほど「ビギナー」の定員も増えるので「自分じゃ役に立たないかも…」とか思わずにどんどん参加してください!初めての「サポーター」の人でもGitHubのアカウントを用意しておく程度の事前準備で大丈夫なような進め方になっているので安心してください。

以下は参考URLです。

事前準備

事前にGitHubのアカウントを取得しておいてください。

「ビギナー」は、当日どのOSSを扱いたいのか、普段使っているOSSで気になっているものはないか、少し考えてくるととっつきやすいかも知れません。もちろん、当日になってから決めてもぜんぜんかまいません。

準備で困った・不安なことがあるという人はチャットで相談してください。

当日持ってくるもの

OSSの開発に使えるノートパソコンを持ってきてください。「OSSの開発に使えるノートパソコン」というのは次のようなノートパソコンです。

  • バージョン管理システム(Git)をインストール済み
  • GitHubにログインできる状態になっている
  • 開発に使うエディターをインストール済み

目標

  • ワークショップ中に実際にOSSの開発に参加する
  • ワークショップ後も継続してOSSの開発に参加できそうな気持ちになる

当日のプログラム

時間 やること
12:30 開場
13:00 アイスブレイク
13:15 OSS開発手順を説明
13:45 対象OSSを動かす
14:45 ミニふりかえり
15:30 おやつ休憩
15:45 プロジェクトにフィードバックする
17:00 ふりかえり
17:15 まとめ
17:30 アンケート記入
17:45 ワークショップのふりかえり
18:00 おしまい
懇親会へ

詳細は シナリオをご覧ください。

会場について

ビルの入口にはシャッターが降りているので、通用口から入る必要があります。
ビル前にスタッフが待機する予定ですが、遅れてくる場合や居ない場合には以下の方法でご連絡ください。

スポンサー

本イベントページはオープンソースコミュニティを支援する YassLab 株式会社 が提供しております。詳細はコミュニティ運営者向け Doorkeeper スポンサー資料をご参照ください。

YassLab 株式会社

今回のWorkshopは株式会社スプーキーズに会場を提供頂いています。


株式会社スプーキーズ

Comments

Log in
You need to be logged in to comment.

About this community

OSS Gate

OSS Gate

「OSS Gate」とはOSS開発に参加していない人が参加する人に変わる「入り口」を提供する取り組みです。 OSS開発に未参加の人向けに参加方法を伝える場を継続的に提供することにより、OSS開発に参加する人を増やすことができるのではないか。 それを実現することが「OSS Gate」という取り組みの目的です。 参考:OSS Gateへようこそ!

Join community